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午後には量刑が
量刑判断に注目=裁判員裁判、きょう初の判決-終了後に記者会見・東京地裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090806-00000013-jij-soci

どんな判断になるのかは裁判員は提案だけということですね。注目されるけれど、妥当な線でいくのでは?

8月6日5時31分配信 時事通信

 全国初の裁判員裁判で、殺人罪に問われた無職藤井勝吉被告(72)の判決公判が6日午後、東京地裁(秋葉康弘裁判長)で開かれる。藤井被告は起訴内容を認め、検察側は懲役16年を求刑しており、裁判員らが刑の重さをどう判断するのかに注目が集まる。
 被告の量刑などを決める裁判官と裁判員の評議は、5日午後に続き、6日午前も行われる。午後2時半からの判決言い渡しは20分程度で終わる見通し。その後、務めを終えた「裁判員経験者」による記者会見が開かれる予定。
 公判では、殺意の強さが主な争点となった。検察側はナイフで5回以上刺すなど、強い殺意があったと主張。弁護側は被害者の言動に誘発された突発的事件で、殺意に乏しかったと訴えた。評議でも、この点が量刑判断のポイントになったとみられる。 
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【2009/08/06 10:39 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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